会社概要

元郷塗装工業株式会社の会社概要

商号 元郷塗装工業株式会社
創立 昭和35年4月1日
設立 昭和42年9月21日
資本金 10,000,000円
役員
代表取締役
西澤政芳
取締役専務
西澤緑朗
取締役常務
西澤尚芳
取引金融機関
日本政策金融公庫
大宮支店
足利銀行
古河支店
青木信用金庫
南平支店
埼玉りそな銀行
川口支店
本社 〒332-0011
埼玉県川口市元郷1-29-17
TEL 048-223-2622    FAX 048-225-3009
川口工場 〒332-0003
埼玉県川口市東領家3-13-6
TEL 048-224-0123    FAX 048-224-0105
加須工場 〒349-1211
埼玉県加須市飯積201-1
TEL 0280-62-4311    FAX 0280-62-4313
関連会社
株式会社M-win
〒332-0003
埼玉県川口市東領家3-13-6
TEL 048-226-1223    FAX 048-224-0105
http://www.m-win.jp/index.html

沿革

昭和35年
4月
埼玉県川口市元郷2丁目13番12号に金属塗装全般を目的として元郷塗装工業所を前社長西沢照明が設立。
昭和38年
4月
埼玉県川口市領家852番地に敷地330m2、建面積90m2の第二工場を新設。
昭和42年
9月
組織を元郷塗装工業株式会社と法人に改組。
昭和43年
2月
第二工場、建面積132㎡を増設し前処理加工を開始。
昭和43年
12月
埼玉県川口市東領家3丁目に敷地660 m2、建面積330 m2の第三工場を新設。
昭和45年
4月
事業の合理化と拡張を目的として第一第二工場を閉鎖して、埼玉県川口市東領家3丁目13番6号に建面積1320 m2の工場を新設し拡設を図る。
昭和55年
1月
前処理(リン酸亜鉛皮膜)自動ライン60Mと、静電自動塗装ライン100Mを増設し、お客様のニーズに対応する。
昭和57年
5月
大型固定乾燥炉と、大型乾式ブースを増設し、大型塗装を開始すると共に粉体塗装も導入し事業拡張を計る。
昭和60年
3月
カチオン電着塗装ラインを設備し、電着塗装を開始する。
昭和62年
8月
アニオン電着塗装ラインを増設。
平成03年
7月
埼玉県北川辺町に土地約1,600 m2を購入。
平成04年
3月
北川辺工場開設。溶剤および粉体の大型塗装ラインを設備し、また建材部品においてアルミ材などにも対応できる用前処理にクローム酸処理設備も整え、幅広いニーズに対応するとともに新たに独自の工場創りを目指し元郷塗装工業の基盤をさらに確立する。
平成15年
1月
蛍光灯へのセラミック自動ロボット塗装設備を川口工場に新設。
平成15年
8月
水銀灯へのセラミック自動ロボット塗装設備を川口工場に新設。
平成15年
9月
蛍光灯および水銀灯の販売目的で関連会社(有)エム・ウィンを設立。
平成18年
6月
蛍光灯および水銀灯の塗装設備を北川辺工場へ移転。
平成18年
6月
北川辺工場の塗装ラインに予熱乾燥炉を増設。プレヒートまたはハーフベークによる粉体塗装を始める。
平成19年
4月
クリーン塗装ブースによるコンタミネーションレス生産システムの構築をテーマにて経営革新計画の承認を申請し埼玉県から承認を受ける。
平成19年
7月
経営革新計画に基づきクリーンルーム型静電塗装ラインを新設。ハイクオリティーな塗装品質に対しても十分に対応できる企業としての信頼を構築する。
平成19年
9月
川口工場を一部増設。クリーンルーム型自動静電塗装ライン(160m)EICラインを増設。
平成20年
10月
加須工場にクリーンルーム型平面自動塗装ラインを増設。
平成25年
8月
加須工場アルミ用前処理を環境に配慮し、六価クロームを廃止し、三価クローム酸処理(サーテック650)に変更。
平成28年
10月
埼玉県加須市飯積の工場を増築。粉体塗装の自動ラインを増設。

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